Deer story blog

 とりわけコンセプトがなく、写真は多めだけど説明は少ない、そんなブログです。

部屋

牧水荘 土肥館へ行ってきました。(1日目)

西伊豆・土肥温泉にある「牧水荘 土肥館」に到着 
牧水荘 土肥館

坪庭にはがあり、
坪庭の池

にはがいました 
池の鯉

2011年にリニューアルされた客室 
客室

広々した縁側
客室 縁側

屋上露天風呂は6Fから階段で上がります 
屋上露天風呂への案内

天空貸切露天風呂「宙の湯 (そらのゆ)」 
天空貸切露天風呂
ほかにも2種貸切露天風呂ありました。

源泉100%掛け流し 
源泉100%掛け流し

駿河湾に沈む夕陽を眺めながら、 
駿河湾に沈む夕陽を眺めながら、

天空露天風呂から望む景色 
天空露天風呂から望む景色
天気が良いと、土肥温泉の街並みと駿河湾が望めます 

モダンな食事処の「鶴亀」は、
オープンキッチンが隣接しています 
食事処の入口

個室食事が楽しめます
食事処 鶴亀

色々ある、お飲み物 
飲み物メニュー

生ビール 中ジョッキを注文しました 
中ジョッキ

9/3 夕食のお品書き
9/3 夕食のお品書き

はまゆう膳は、全13品の海鮮会席料理 
はまゆう膳

はまゆう膳 全13品の和風会席

個人舟盛り
舟盛り

手長エビのお造り 
手長エビのお造り

タラバ蟹ズワイ蟹 盛り合わせ 
タラバ蟹、ズワイ蟹盛り合わせ

はまゆう膳

柳川風陶板焼き
柳川風陶板焼き

茶碗蒸し
茶碗蒸し

そのほか色々な料理コースで楽しめます
色々

色々

色々

一日目は贅沢なコース料理と、
天空貸切露天風呂で楽しめました 

【所在地】

駐車場  有ります。

趣味の楽器練習ルーム

趣味の楽器練習として使っているお部屋です。
楽器練習ルーム

→右から順に
・テクニクスのデジタルピアノです。
 多くのデジタルピアノの中から鍵盤のタッチの重さを重視してこれを選びました。
 色々な楽曲を弾けるよう88鍵盤にしました。
 バッハのG線上のアリアやX-JapanのENDLESS RAIN を弾いています。
 CRUCIFY MY LOVE(X-Japan)を弾けるようになりたいのですが結構難しいです。


・デジタルピアノの奥に写っているのはFenderのベースアンプ(練習用)です。

・その左にあるのがFERNANDESのモッキンバードMB-65です。
 モッキンは気に入っていますが、ライブでは重くて弾きにくいと感じています。

・その左がFenderのベースアンプ60Wです。ライブで使用しています。
 30kgくらいあるのでエレベーターがない場所での移動はかなりきついです。

・その左がGrecoのSGベース(紫)です。
 もともと下のものですが、塗装を剥がした後、色変えて塗装してみました。
 (完成まで3週間かかりました。自作です。)
 主にライブで使っています。
 20フレットなので、ネックが短くて弾きやすいと感じています。

greco_sg_bass
・その左がFERNANDES のギターアンプ(練習用)です。

・その左がFERNANDESのTEJ-45(パール)です。
 右利き用ですが、BUCK-TICKの今井寿さんをイメージしてます。

・その左がFERNANDESのZO-3(赤)ベースです。
 ちょっとしたパフォーマンスのつもりで用いています。

・その左がMorris のアコースティックギターです。
 主にX-Japanの
Voiceless Screamingを弾くときに使用しています。

・エフェクターとチューナーについて
 ベース用はBOSSのコンパクトエフェクターLimiterとChorusを使用しています。
 マルチが欲しいです。
 チューナーはYAMAHAを使用しています。

 ギター用はBOSSのコンパクトエフェクターDistortionとCompressorとAriaのマルチです。
 チューナーはBOSSを使用しています。

・サウンドスピーカーについて
 BOSEの111PY-BとKENWOODの3ウェイスピーカーを使用しています。

・防音壁について
 理想は有孔石膏ボードでしたが木構造の改装上、材料の厚み~仕上がりに無理があったので、石膏ボードの裏に薄いゴムシートを施工しました。
 仕上げはコンクリート打ちっ放しをプリントしたビニルクロスです。

・遮光カーテンについて
 太陽光から大切な楽器を守るために遮光率99.9%の遮光1級カーテンを選びました。
 カーテンを閉めると昼でも明かりが必要になります。

・J.S.バッハの肖像画について
 よく学校の音楽室で見かけるバッハの肖像画(右面)を洋画家に依頼して油彩で(左面)で、描いていただきました。
 美術的に男性は左面が美しいと聞いたことがありますので左面で発注しました。
 バッハに関する資料は主に図書館で収集しましたが、左面の肖像画が見つからず、鏡に映して模写した感じです。

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