Deer story blog

 とりわけコンセプトがなく、写真は多めだけど説明は少ない、そんなブログです。

作り方

すき焼き風 肉豆腐を作ってみました。

【食材を揃える】

 玉ねぎ 1袋(3玉) 97円
玉ねぎ

長葱 1袋(7本) 100円
長葱

しらたき 68円
しらたき

 豚小間切れ 100gあたり89円
豚小間切れ

 木綿とうふ 一丁 56円
木綿とうふ

えのき 1袋 78円
えのき

【具材を準備する】

しらたきは茹でてアクを取る。
しらたきは茹でてアクを取る

長葱、えのき、玉ねぎを切って準備する。
長葱、えのき、玉ねぎ、しらたき

木綿とうふの下にキッチンペーパーを敷いて、
700Wの電子レンジで約2分
700Wの電子レンジで約2分

豆腐の水を切る
豆腐の水を切る

フライパンにオリーブ油を引いて熱する。
オリーブオイル

とうふを焼く(両面)
とうふを焼く

とうふを切る
とうふを切る

【煮汁をつくる】

砂糖30g
砂糖30g

鍋に砂糖を入れる。
砂糖を入れる

水150cc
水150cc入れる

お酒150cc
お酒150cc入れる

しょうゆ 大さじ5 
しょうゆ 大さじ5

みりん 大さじ5 
みりん 大さじ5

【調理する】

 肉を汁に入れておく
肉を汁に入れておく

具材を入れる
全ての具材を入れる

キッチンペーパーを落し蓋にしてアク取りとして使う
キッチンペーパーの落し蓋でアク取り

肉の色が変わったら裏返す
肉の色が変わったら裏返す

 15分くらい煮立てて完成です。
15分くらい煮立てて完成です。

撮影に使ったカメラ
RICOH WG-4

もつ煮込み 多めに作ってみました。

【食材を揃える】

豚切りモツ 1,000g/パック
豚切りモツ 1,000g

三代目茂蔵の蒟蒻売り場
三代目茂蔵の蒟蒻売り場

特大型(500g)が108円で売ってました。
特大型(500g)

【モツのアク抜き、臭みを取る】

根生姜 30gくらい
根生姜

 ニンニク 1~2個
ニンニク
ニンニクの芽を取る。

長葱の葉 2本くらい
長葱の葉

根生姜、長葱の葉、ニンニク、お酒150ccを入れて、
お酒 150cc

 15分くらい茹でる。
15分くらい茹でる

ザルに移して水で洗い流す
水で洗い流す

【具材を準備する】

蒟蒻(500g×2コ)をスライサーのギザギザ部分を使って、
スライサーのギザギザ部分を使って、

蒟蒻を切る。
蒟蒻を切る

ギザギザに切れる

さらに短く切る。
短く切る

5分くらい茹でて、アクを抜いたらザルに移して水で洗う
5分くらい茹でてアク抜きをする

人参(1本分くらい)を厚めの扇切り (または乱切り)
人参は厚めの扇切り

ごぼう(100gくらい)を斜め切り (または乱切り)
ごぼうは斜め切り

【調理する】

アク抜きをしたモツを寸胴鍋に入れて、ごま油でかるく炒める。
ごま油でかるく炒める

かるく炒めたら、そのまま寸胴鍋に水1,200ccと
かつおだし2袋分を入れる。
寸胴鍋に水1,200cc、かつおだし2袋を入れる

お酒(300cc)を入れる。
お酒 150cc

しょうゆ 大さじ5くらい
しょうゆ 大さじ5くらい

みりん 大さじ3くらい
みりん 大さじ3くらい

砂糖 大さじ2くらい
砂糖 大さじ2くらい

今回は、2種類の味噌を準備しました。
2種類の味噌

味噌(鰹と昆布のだし入り) 大さじ2くらい
鰹と昆布のだし入り味噌

味噌(無添加) 大さじ2くらい
無添加味噌 大さじ2くらい

寸胴鍋に蓋をして、 30分くらい煮込んで完成です。
寸胴鍋で30分くらい煮込む
冷めたら、15分くらい(2回くらい)煮込むと
さらに味が染み込み軟らかくなります。

器に盛り付けたら、刻んだ長葱をのせて
一味唐辛子をふりかけていただきます。
長葱をのせて一味唐辛子をふりかけて完成

撮影に使ったカメラ
RICOH WG-4

これは旨い カレーメシ 中辛 レンジで調理

日清カレーメシ中辛)を買ってみました。
カレーメシ

日清 カレーメシ 中辛

レンジ調理方法
レンジ調理方法

フタを容器からはがし取って、内側の線までを注ぐ
内側の線まで水を注ぐ

よくかき混ぜる
よくかき混ぜる

フタを容器にのせる
フタを容器にのせる

700Wでは約4分、レンジで加熱する。
700Wでは約4分、レンジで加熱する。

加熱中 
加熱中

 チ~ン(レンジの音)
チ~ン(レンジの音)

さらに2分蒸らす 
蒸らしは2分

よく混ぜ合わせて出来上がり。
よく混ぜ合わせて出来上がり
中辛でもけっこう辛いです。
とろけるチーズとか入れると美味いかも”
という感じの味でした。

撮影に使ったカメラ
RICOH WG-4

紅しぐれ大根のツナサラダを作ってみました。

紅しぐれ大根を買ってみたけど
美味しい食べ方がわからなかったので
cookpadのページを参考にして作ってみました
紅しぐれ大根

1/4にカットして、
1/4にカットして、

皮ごとスライサーでシャカシャカして、
スライサーでシャカシャカして、

千切りにする。
千切りにする

塩を“小さじ1入れて、塩もみして15分程度おく
塩を小さじ1入れて、15分おく

ツナ缶のオイルツナ1/2缶入れる。
ツナ缶のオイルとツナ1/2缶入れる

マヨネーズは“大さじ2”入れて、しっかりあえる。
マヨネーズは大さじ2

ゴマをふりかけて完成です
ゴマをふりかけて完成

撮影に使ったカメラ
SONY Syber-shot DSC-W170

自作の収納(野菜)ボックスを、外壁と梯子の間に設置しました。

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)

完成した自作の収納(野菜)ボックス
外壁と梯子の間にできたスペース
に設置します


設置前
梯子と外壁との空間

設置(製作)イメージ
ボックスの設置イメージ

設置後
設置後

収納(野菜)ボックスを下から見ると、
収納(野菜)ボックスを下から見ると、

ステンレスの部分にアルミアングルが
 ピッタリ収まっています
アルミアングルがピッタリ

木部が腐らないように
ステンレス部分と接触する土台
アルミアングルを施してあります (扉側)
土台

(背面板側)
土台(背面板側)

横に動かないようにしっかり固定 (扉側)
横にずれないようにしっかり固定(扉側)

(背面板側)
横にずれないようにしっかり固定(背面板側)
(土台の作り方は、こちらの記事をご覧ください)

電池ボックスのスイッチ
LED照明のスイッチ

内部のLED照明 点灯
LED照明 点灯
LED照明の作り方は、こちらの記事をご覧ください)

用途として、工具防災用品の収納
野菜
の収納(カントリーボックス)などにも使えます。

これからも、女子パンダは何でもやってみせます


(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)


木板(側板、天板、扉)を組み立てて、野菜ボックスの完成です。

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)

木ネジの締め付け時に木板が割れないように
電動ドリルでネジ穴の下穴を開ける
側板

側板

木ネジを締め付ける。
木ネジを締め付ける。

側板まで組み立て完了
側板

中板支持レールに載せる。
中板を載せる
(中板の作り方は、こちらの記事をご覧ください)

中板を載せる
(支持レールの作り方は、こちらの記事をご覧ください)

天板を載せ、電動ドリルでネジ穴の
下穴を開ける
天板

扉に蝶番を付ける。
蝶番を付ける

扉に打掛を付ける。
扉に打掛を付ける

野菜ボックス内部の上段
内部の上段

野菜ボックス内部の下段
内部の下段

電池ボックスのスイッチ
電池ボックスのスイッチ

内部のLED照明を点灯
LED照明 点灯

収納(野菜)ボックスの完成
収納(野菜)ボックスの完成

収納(野菜)ボックスの完成

次は、収納(野菜)ボックス
外壁と梯子の間にできたスペースに設置します

続き
またいつか

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)


収納ボックスの内側に、ケーブルカバーを付けて配線を収める。

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)

前回購入した電材などを使います。
買ってきたもの

収納ボックス内部の配線位置の寸法を測って
ケーブルカバーを切断、加工します。
1e82593a.jpg

直角に接続する部分谷折に接続するの部分
45°に切断します。


ケーブルカバーを木ネジで固定する。
木ネジで固定する

木ネジで固定

ケーブルカバーにビニルコードを収める。
ビニルコードを入れる

カバーを被せる
カバーを被せる

ビニルコードをインシュロックで留める
インシュロックで留める

電池ボックスので、L字型ステー金具を
コの字型に組み合わせてネジで固定する。

54bdf35d.jpg


ステー金具を木ネジで留める。
ステー金具を木ネジで留める

ビニルコードの長さを調整して
電池ボックス側の銅線とLEDライト側の銅線を
ハンダ付する。

ハンダ付け

ハンダ付けしたところに絶縁テープを貼る。
絶縁テープを貼る

余った絶縁テープの両端
ハサミで切って、ビニルテープを巻く
ビニルテープで巻く

電池ボックスをコの字型に組み合わせた
ステー金具に
填める
電池ボックスをステー金具に填める

Lアングル(支持レール部分)に
ケーブルカバーを付けて
ビニルコードを収める
ビニルコードを収める

カバーを被せる。(配線スッキリ)
カバーを被せる

点灯テスト
点灯テスト

次は、扉に蝶番を付けます。
続きまたいつか、、

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)


収納ボックスの中板は、野菜の収納にも使えるようにしました。

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)

“収納ボックスは、野菜収納にも使えるように
中板は、通気性の良すのこ風に作ってみます。”


工作材と加工丸棒にそれぞれカット線を描き
のこぎりを使って切ります。
ここでは刃の細かいエンビソーを使ってみました。

工作材に280mmピッチのしるしをつける
工作材

差し金を使って、直角に線を引く
差し金を使って直角に線を引く

線に沿って切る
線に沿って切る

支え角棒になる部分
280mm×4本

加工丸棒140mmピッチのしるしをつけ、
差し金を使って、直角に線を引く
加工丸棒

線に沿って切る
線に沿って切る

板材になる部分(加工丸棒)
140mm×18本

支え角棒が割れないように
電動ドリルで下穴を開けておく
ネジ穴を開ける

接続部分に木工用ボンドをつける
接続部分に木工用ボンドをつける

木ネジを締め付けて固定する
木ネジで固定する

中板の完成
中板の完成

次は、中板を載せる支持レールを作る予定です。
きはまたいつか、、

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)


収納ボックスを作る木板を切りました。

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)

木板にカット線を描き、のこぎりを使って切ります。
ここでは木目の繊維を切断しやすい横引き刃を使ってみました。

側板になる部分を作ります。
側板部分
17mmのところ線を引く

線に沿って切る
側板部分

天板底板になる部分を作ります。
天板と底板部分
175mmのところに線を引く

線に沿って切る
天板と底板部分

底板になる部分
底板部分
17mmのところに線を引く

線に沿って切る
底板部分

扉側になる端の17mm残した部分
側板の接合部分になる計画です。
底板部分

底板部分

背面板になる部分を作ります。
扉板
141mmのところに線を引く

扉板になる部分を作ります。
背面板
159mmのところに線を引く

扉板と背面板

線に沿って切る
背面板

扉板背面板になる部分
扉板と背面板

次は、木板にニスを塗装する予定です。
続きはまたいつか、、

(これまでのプロセスは、前回の記事をご覧ください)


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