Deer story blog

 とりわけコンセプトがなく、写真は多めだけど説明は少ない、そんなブログです。

ギター

根津教会でGoro Ito のコンサートへ行ってきました。

Classico 6th Anniversary Concert
Goro Ito <GLASHAUS>
根津教会 Goro Ito

▼根津教会
根津教会 Goro Ito

根津教会 Goro Ito

根津教会 Goro Ito

根津教会

▼大勢の人が来場してました
根津教会 Goro Ito

根津教会 Goro Ito

ペイント前に準備したもの

(これまでの工程は前回の記事をご覧ください)

【準備したもの】
・ペイントマーカー
 (ピンク、オレンジ、黄、黄緑、緑、白、黒、銀)

準備したもの

・水性夜光ペイント
水性夜光ペイント

・シリコン筆
シリコン筆

つづく・・

(これまでの工程は前回の記事をご覧ください)

hide(X Japan)のギターっぽくペイントしてみようと思います。

愛用してきたFELNANDESのモッキンバードのベース(MB-65)を、
元X Japan hideの緑モッキン(緑アメーバ・初期版)っぽくペイントしてみようと思います。

参考
hideの緑モッキン(
FELNANDES MG-CUSTOM
hideの緑モッキン

ペイント前のFELNANDES MB-65
ペイント前のFELNANDES

【ペイント前の注意点】

 1.まず、hideの緑モッキン(ボディカラー:黒)と違って、ボディカラーがパールなこと。
 2.ギターと違ってブリッジが下に付いていること。
 3.ピックアップの形状が異なること。

【対処】
 1.hideの緑モッキンの白ペイントの部分をピンクにしてみる。
 2.アメーバの主な部分を別のスペースにペイントしてみる。
 3.細部を別のスペースにペイントしてみる。

 まったく違ったものになりそうです。

趣味の楽器練習ルーム

趣味の楽器練習として使っているお部屋です。
楽器練習ルーム

→右から順に
・テクニクスのデジタルピアノです。
 多くのデジタルピアノの中から鍵盤のタッチの重さを重視してこれを選びました。
 色々な楽曲を弾けるよう88鍵盤にしました。
 バッハのG線上のアリアやX-JapanのENDLESS RAIN を弾いています。
 CRUCIFY MY LOVE(X-Japan)を弾けるようになりたいのですが結構難しいです。


・デジタルピアノの奥に写っているのはFenderのベースアンプ(練習用)です。

・その左にあるのがFERNANDESのモッキンバードMB-65です。
 モッキンは気に入っていますが、ライブでは重くて弾きにくいと感じています。

・その左がFenderのベースアンプ60Wです。ライブで使用しています。
 30kgくらいあるのでエレベーターがない場所での移動はかなりきついです。

・その左がGrecoのSGベース(紫)です。
 もともと下のものですが、塗装を剥がした後、色変えて塗装してみました。
 (完成まで3週間かかりました。自作です。)
 主にライブで使っています。
 20フレットなので、ネックが短くて弾きやすいと感じています。

greco_sg_bass
・その左がFERNANDES のギターアンプ(練習用)です。

・その左がFERNANDESのTEJ-45(パール)です。
 右利き用ですが、BUCK-TICKの今井寿さんをイメージしてます。

・その左がFERNANDESのZO-3(赤)ベースです。
 ちょっとしたパフォーマンスのつもりで用いています。

・その左がMorris のアコースティックギターです。
 主にX-Japanの
Voiceless Screamingを弾くときに使用しています。

・エフェクターとチューナーについて
 ベース用はBOSSのコンパクトエフェクターLimiterとChorusを使用しています。
 マルチが欲しいです。
 チューナーはYAMAHAを使用しています。

 ギター用はBOSSのコンパクトエフェクターDistortionとCompressorとAriaのマルチです。
 チューナーはBOSSを使用しています。

・サウンドスピーカーについて
 BOSEの111PY-BとKENWOODの3ウェイスピーカーを使用しています。

・防音壁について
 理想は有孔石膏ボードでしたが木構造の改装上、材料の厚み~仕上がりに無理があったので、石膏ボードの裏に薄いゴムシートを施工しました。
 仕上げはコンクリート打ちっ放しをプリントしたビニルクロスです。

・遮光カーテンについて
 太陽光から大切な楽器を守るために遮光率99.9%の遮光1級カーテンを選びました。
 カーテンを閉めると昼でも明かりが必要になります。

・J.S.バッハの肖像画について
 よく学校の音楽室で見かけるバッハの肖像画(右面)を洋画家に依頼して油彩で(左面)で、描いていただきました。
 美術的に男性は左面が美しいと聞いたことがありますので左面で発注しました。
 バッハに関する資料は主に図書館で収集しましたが、左面の肖像画が見つからず、鏡に映して模写した感じです。

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